2009年12月5日土曜日

android実機デバッグ for win7 64bit

以下の環境で実機デバッグ環境構築

OS win7 64bit

eclipse 3.5

HT-03A

とりあえず上記条件で素直にいく場合は問題なし。



が、相変わらず問題が微妙に発生するのが俺の運命ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!




ってことで、今後のために記録




HT-03A

ホーム -> menu -> 設定 -> アプリケーション

提供元不明のアプリにチェック(一応)

開発タブ内以下の項目をチェック

USBデバッグ

スリープモードにしない(必要なら)

議事ロケーションを許可(必要なら)



eclipse

エミュレータ開発ができる状態になっていること

その上で、

実行 -> 実行構成 -> Android アプリケーション

上記にデバッグ(実行)対象プロジェクトを設定

ターゲットタブのDeployment Target Selection Mode を 手操作(manual)に変更

ってかmanualを手操作に翻訳ってどうなんだろ(´ε`;)ウーン…



PCとHT-03AをUSBにて接続

android Developersにはいかにも接続すればOK!

みたいに書いてある気がしますが・・・。(win7の項目は無いけどvistaと変わらんという前提で)



駄目Σ(゚д゚lll)ガーン






結局ドライバを手動で入れないとならない状況に。




(windowsの)スタート -> デバイスとプリンタ -> Android Phone(に警告マークがあることを確認)

Android Phone のプロパティとか辿って手動でドライバをインストールを選択(詳細失念w)

さて、肝心のドライバを探すディレクトリは

AndroidSDK インストールディレクトリ直下の「usb_driver」を選択します。

後は次へだか、インストールだかを選択してインストールすれば、

ちゃんと端末が認識されるようになります。



めでたしめでたし。




ってか手動でドライバのインストールをする選択を、

最初に端末繋いだときのドライバインストールダイアログに付け足してくれ(´Д`)











追記(2010/01/24)

ちなみに実機を繋いでデバッグログとかプロセスを見るためには、マニフェストに

・android:debuggable="true"

をつければOK

ブレークポイントまでは確認してませんが、多分可能でしょう。




2009年12月4日金曜日

貸与されました^^

アンドロイド端末が貸与されました^^

もちろん料金は会社もち(゚д゚)ウマー








って、俺今日から3台体制

馬鹿なの死ぬの?って声が(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

docomo/au/Softbank大手3キャリア制覇です



料金が安いのが救いです。

docomo:会社もち(ただし通話料金は別)

au:メール端末だったのに

softbank:月額8円端末->対softbank専用


auが一番イラネ


2009年12月2日水曜日

パーツリスト

なんだかいろいろなバイクのパーツリストが!



パーツリスト

あれ、でも俺のバイクはないや・・・。


まあ、Kawasakiのサイトで見れるからいいんですけど・・・。


ヽ(`Д´)ノウワァァァン!!



2009年12月1日火曜日

買っちゃった

もうね、ネット上で調べるのに限界を感じました。

いくらネットで何でも調べられる時代でも、やっぱり本ですよね♪ってことは多いですよね。

うそっす、本当は


  • めんどい

  • 英語嫌い

がすべての理由です。





やっぱり日本語ドキュメントが欲しいです。

さて冬はこれで遊べるなw


HTML5

HTML5はFlashやSilverlightを不要なものにする



http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/benkyo/html5_03/01.htm



ですって。

Flashを勉強してない俺勝ち組?

まあ結局HTMLやJavaScriptの勉強は必要ですがね。